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エジプトで反政府抗議続く―ムバラク政権窮地に
 【カイロ】エジプトでは30日、ムバラク大統領放逐を目指すデモが続き、商店などが略奪されているとも伝えられた。同大統領はスレイマン国家情報庁長官を副大統領に任命したが、抗議行動は6日目に入った。
 

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Peter Macdiarmid/Getty Images

タヒリール広場で演説するエルバラダイ氏(30日、カイロ)

 AP通信によれば、首都カイロでは戦闘機が低空飛行しており、軍が首都を統制していることを見せつけようとしているとみられる。しかし市内では略奪や強盗、反政府抗議行動が続き、混乱状態にある。外出禁止令開始の数分前、戦闘機少なくとも2機が現れ、ムバラク大統領の辞任を求める何千人ものデモ隊のいる中央広場を含めて市内の上空を何度も通過した。

 エジプト人権擁護機関によれば、カイロなどの主要都市では混乱が続き、死者は102人に急増した。このうち28日以降の死者は80人に達しているという。米大使館は、米国人に対し、可能な限り早急にエジプトを離れるよう勧告、米国からエジプトへの訪問もしないように呼び掛けた。

 しかし軍部は、首都カイロ中央のタヒリール広場に集まった約5000人のデモ隊を解散
石川議員の重大ニュース
石川議員再聴取やりとり詳報 
 東京地検特捜部の検事が衆院議員石川知裕被告を再聴取した際の主なやりとりの詳報は次の通り。

 検事「石川さん、録音機持っていない?」

 議員「大丈夫です」

 検事「この前もさ、そういうこと言っててとってたやつがいてさ。大丈夫? 下着の中とかに入っていない?」

 議員「大丈夫です」

 検事「(一部報道にあった別件の疑惑で)『しかるべき時期に議員辞職します』みたいな内容の調書があったじゃない」

 議員「はい」

 検事「そりゃもうそんなの出したら大騒ぎだからね。まあ現状でいく限りね、(上司は)そんなもの世に出そうなんていう気はないと思うけど、これがまた変な方向へね、鈴木宗男(元衆院議員)みたいに徹底抗戦みたいになっちゃうとさ、『やれるものはやれ』と」

 議員「私に今日できることって何ですかね」

 検事「無難なのはさ、従前の供述を維持するのが一番無難だって。検審の、うちの方針もそうだけど、石川さんが今までの話を維持している限り、(小沢一郎民主党元代表は)起訴にはならないんだろうと思うんだよ」

 議員「今日の調書は検審も見るんですよね」

 検事「見るよ。そのために取るんだから。見せて、検審が(小沢氏は)絶対権力者であるというところにどれだけ疑問を持つかっていうかさ。絶対権力者とか何とか言われてるけれど、きちんと話をして、逮捕されている時と同じ話をして」

 議員「圧力はかかってません。今日も自分の思いを、やっぱり変えようと思う部分を、変えられたらいいってことだけです」

 検事「今度の判断は重いからね。強制起訴までは不要と検審の4人が言ってくれれば、不起訴不当で終わるわけだから」

 議員「先に(議決を)出した5人の人がまだ残っているんでしたっけ? その人たちも変えてくれればいいですけどね」

 検事「だから最初に言ったように、ここで全部否定することは火に油を注ぐことになるよね。ここで維持することが彼ら(審査員)の気持ちをどう動かすかだよね」

 議員「今回(再聴取に)応じないっていう線もあったんですよね、選択として」

 検事「あった。あったけど、それは一番最悪だよね、検審に対して。うち(検察)にとっても」

 議員「小沢さんが起訴になったら、それはそれで複雑ですよね、私も。いや、検察内でですよ」

 検事「検察が起訴した場合、いや、しないよ。石川さんが供述を維持する限りそれはできない」

 検事「陸山会の2004年分収支報告書への不記載、虚偽記入の理由ですが、『私(議員)は深沢8丁目の土地を購入するに当たり、小沢先生から提供を受けた4億円につき、小沢先生が政治活動の中で何らかの形で蓄えた簿外の資金であり、表に出せない資金であると思ったため、これを04年分の収入として収支報告書に記載しませんでした』」

 議員「いや、購入した不動産が明るみに、公表されるのをずらすということが一番の主眼点で、4億円が明るみに出るのを避けるためっていうのは、今でもやっぱり、そんなことはありませんとしか言えないんですよ」

 検事「だったらこうしようか。今まで通りの供述をした上で、最後のところで調書を読み聞かせした後、最後にその4億円についてね」

 議員「4億円を隠したいがためっていうのがね、どうしても引っ掛かるんですよ。土地登記の公表をずらすことが主眼で経理操作したっていうのが実際の話なんで」

 検事「修正できるところはするけど、ただ、趣旨を、要するに隠そうとは思っていないというのはまずいと思うから。だからそこをうまく、まず4億円ありきではないんです、という風に修正していくしかないよね」

 議員「4億円がいかがわしいお金だなんて、実際どう作られたかなんて私には分かりません」

 検事「そこは4億円不記載には関係ないよね。不記載で起訴されているから、もうしょうがない。不記載にした理由は何なのってなった時に、みんなはゼネコンからの裏金に決まってると思っていて、だから書けないんだってなる」

 議員「そういう意識はない。汚いお金だから4億円を何が何でも露見したくないっていうのは今でも違うと言いたい」

 検事「汚い金だっていうのは、検察が勝手に言ってるだけで、別に水掛け論になるから相手にしなくていいんだよ。証拠ないんだから」

 議員「そういう疑問を持ったことがないんで」

 検事「俺はそこ責められてるの。上が『本当にこんなこと言ってんのか』って言うわけ」

 検事「例えば、(小沢氏に)報告、了承してませんというふうになったら、強制起訴の可能性が高くなるよね」

2011/01/31 02:02 【共同通信】
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今日はこのブログがおもしろい 天木さんのだが会費払っているからいだろう
  そして誰もいなくなった 
                
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 エジプトの反政府運動は激しさを増している。

 正直言ってここまで拡大するとは私も予想していなかった。

 なにしろムバラク政権はこれまであらゆる危機を乗り越えてきたからだ。

 米国の絶大な支援を背にしてきたからだ。

 いまでも私はエジプトがチュニジアのような民衆革命にまで行き着くとは
思っていない。

 米国はいざとなればムバラクを切り捨てて親米政権を打ちたてようとする
だろう。

 それが私が期待する真の民衆革命でないことは明らかだ。

 真の民衆革命でなければ単なる政権交代だ。大勢に影響はない。

 しかし、私がここで言いたい事はエジプトの将来ではない。

 米国に強固に支えられてきた政権が世界中で次々と交代しつつあると
いう現実だ。

 気がついたら日本だけが唯一、最強の対米従属国となっているかもしれ
ない。

 そしてそんな日本が不幸な国であることは言うまでもない。

 今朝(1月29日)の早朝のテレビ番組(みのもんたのサタデー
ずばっと!)でエジプト情勢が取り上げられた時、民主党議員がひとこと
つぶやいていたのが印象的だった。

 ここまで米国に支持されていたムバラク政権でもこんな事になるんですね、
といった趣旨の言葉を、驚きとも不安ともつかない表情で漏らしていた。

 おそらく彼は国際政治には疎い議員なのだろう。ましてや中東情勢は何も
知らないのだろう。

 そしてそんな彼こそ日本の一般国民の素朴な考えを代弁しているに違いない。

 しかし現実の国際政治はそうではない。

 もはや米国に支持されていれば大丈夫だという時代は、世界では終わりつつ
あるのだ。

 むしろ米国の従属国こそが次ぎ次ぎと倒れて行っている。

 それは米国の支配が終わったということではない。

 それどころか米国はあらゆる手を使って世界を支配し続けようとするだろう。

 そんな米国の支配から脱却することの困難さを世界は知っている。

 それでも世界のあらゆる国とその国民は、自主・自立を求めている。

 その動きが拡がりつつある。

 そしてそれは、それらの国の政治的、経済的発展の当然の帰結なのである。

 国民の覚醒の自然な発露である。

 鳩山首相の末路を同僚として見てきた菅直人という政治家が、同僚を助ける
どころか、それを反面教師として首相になり、首相になったとたんここまで
対米従属に豹変した。

 それが、米国に逆らえば首相になれない、米国の支持さえ得られれば政権は
安泰だ、そう思った末の行動であったとすればあまりにも浅薄だ。

 そしてその誤りが今菅首相を苦しめている。

 果たして日本の国民は世界の国民の潮流と同じように対米自立に目覚める
時がくるのだろうか。

 そうであってほしい。

 気がついたらやがて誰もいなくなった。日本と言う国が最後の対米従属国と
なった。

 歴史にそう記録されないためにも今こそ日本国民は覚醒しなければならない。

 それが後世の世代に対する今を生きる国民の責任であると思う。                                     
                               了
小沢殺しは米国の謀略 (これは最高ですので全てパクリです)
小沢殺しは米国の謀略
米国の外交公電など膨大な各国機密文書が内部告発ウェブサイト「ウィキリークス」に流出した。読売新聞によると、2006年から2010年、東京の米国大使館と米国務省との間の外交公電は5.697あったそうである。米―アンカラ(トルコ)、米―バグダット(イラク)に次いで多い数だ。中身は、沖縄、北朝鮮や中国に関する機密書類などが含まれる。この内容が公開されたら、「重大な結果となる」と、防衛省の高官が読売に語ったそうである。

今回の内部告発により、米政府が(当時首相の)鳩山氏ではなく、すでに菅氏を交渉相手にしていたという事実が明らかになった。キャンベル国務次官補は、菅財務相と岡田外相といった人物に直接、働きかけることが重要だと … 時の首相を差しおいて、別の人間と話せと。民主党を分断し、親米政権を打ち立てたい米政府の意図は明らかだ。米政府の狙いどおり、当時の鳩山(首相)・小沢(幹事長)ラインは追われるように去り、米国が名指しした菅・岡田ラインへ。そして、小沢排除と対米追従へと舵切り。鳩山氏が口にした「対等な日米関係」「東アジア共同体」というフレーズに米政府が拒否反応を見せていたという。鳩山政権が同盟相手の米国を外して中国寄りになる可能性を恐れた。小沢氏は早くから日米中の関係を「二等辺三角形」と公言。日本から見て米国と中国は等距離にあるというもの。幹事長時代に民主党議員など総勢600人を引き連れて北京に向かい、米国の反感を買っている。米国から睨まれた政権は長続きできない。自分の権力維持が最優先の菅首相が対米従属のポチ路線に急変したとしてもなんら不思議ではない。20日の外交方針演説では、真っ先に日米機軸優先を主張。国内農業に大打撃を与えるといわれているTPPにも積極姿勢を見せ、まさに自民党も真っ青の対米従属だ。外交のことなど知らない菅氏を米政府は簡単に騙せる。自己保身と、さらなる米国の歓心を買うためにも、TPPや普天間問題などで、米政府の意図を達成しようと遮二無二なっている。それが現在の菅首相の実像だ。米国による謀略から始まった「小沢殺し」の立役者である菅首相は米国側に懸命にシッポを振るが、じつは見下されているのだという。ワシントンは終始一貫して「菅はスチューピッド(バカ)と言っているし、最近のオバマ大統領は菅氏について「彼と話してもプラスにならない」と言っているという。

小沢氏は、… 『根本の問題は、中国もアメリカも同じで、腹の中では日本をバカにしきっていて相手にしていないことです。なぜなら、日本は揉み手して相手の言うことを聞いているだけで自己主張せず、戦略もないからです。特に大陸の人々は、自己主張のない人間をすごく軽蔑するんですよ。尖閣事件は国内的にも、対外的にも重要な問題をはらんでいます。まず国内的に問題なのは、国際関係上の配慮から、領土・領海を侵した人間を釈放するという判断を、一行政官に任せたことです。正にそれこそ内閣が判断すべきことでしょう。釈放したこと自体が問題だと言っているのではありません。たとえ批判されようが、「日中関係に鑑みて、内閣として釈放することに決めました」と言わなければならなかった。それを那覇地検の次席検事に言わせるなんて、民主主義国家として、法治国家として、とても危ういことです。もう一つは対外的な領土問題としての意味合いです。尖閣諸島が日本固有の領土であることは歴史的にも明らかでしょう。しかも中国側から衝突してきたというのだから、なおさら日本の領土であることを中国に徹底して主張しなければならない。国家の存立にかかわる領土問題は曖昧にしていてはいけないんです。船長の釈放という判断とは峻別して考えなければならないと思います。』 … このように述べている。

★池田香代子ブログ : 鳩山降ろしは米の差し金(さしがね)
〜ウィキリークスは「やっぱりねジャーナリズム」
http://blog.livedoor.jp/ikedakayoko/archives/51743220.html

上杉隆は多くの有志とともに、「日本自由報道記者クラブ協会」を旗揚げした。戦後一貫して、一部のメディアのみが特権の上に胡坐をかき、政府の公的な情報を独占するという歪んだ社会構造にあった日本。それは端的に記者クラブの存在によるものではあったが、もはやそうした欺瞞にも限界が訪れたようだ。長年、フリーランス、海外メディア、雑誌、最近では、インターネット等の記者たちが交渉を重ね、国民の知る権利を満たすメディアシステムを構築しよう、と呼びかけてきたのだが、伝統的な新聞・テレビなどのマスメディアは結局これを拒否してきた。国民の税金で開催されている政府の公的な記者会見を勝手に占拠し、世界に恥ずべくシステムをいまだ続けている「記者クラブ」に、もはや自浄作用はない。よって、多くの有志とともに、「自由な言論の場」を作った。

【日本自由報道記者クラブ協会(仮称)設立趣意書(暫定)】

第三の開国が叫ばれて久しい。にもかかわらず日本政府の動きは鈍い。とりわけマスメディアは旧態依然のシステムを維持することで自ら停滞を選択したままである。世界でも類をみない記者クラブシステムはもはや金属疲労をきたし、いまや日本の成長戦略の妨げとさえなっている。2009年9月、外務省と金融庁から始まった政府の公的な記者会見のオープン化も、その後思ったより進まず、いまなお国民の「知る権利」「情報公開」「公正な報道」などの権利を日々、奪い続けている。日本社会がアンシャンレジームの既得権益に絡め取られている間にも、世界は変化している。インターネットを媒体とした第四の波ともいうべき情報通信、とりわけマイクロメディアの津波は、チュニジアで政権をなぎ倒し、エジプトなどのアラブ諸国、さらには全世界をも飲み込もうとしている。2010年には、イラン、タイ、モルドバでツイッターによるデモが発生し、米国や英国でも、選挙結果を左右する役割をソーシャルメディアが果たした。そうした情報通信革命は間違いなく日本にも押し寄せている。ユーチューブは尖閣ビデオをアップし、ウィキリークスは東京の米大使館の大量の公電を公表しはじめた。ツイッターはすでに日本人の10人に一人以上が利用し、ユーストリームは小沢一郎氏の記者会見をライブで伝えるほとんど唯一の媒体になっている。ビデオニューズドットコムは首相を生出演させることに成功し、ニコニコ動画の政治コンテンツには多くのユーザーが殺到している。第一の開国である明治維新、第二の開国である戦後日本の再生はともに社会構造の抜本的な変革から達成した「革命」であった。そうした変化こそが開国というのであるならば、現在、世界中で発生しているソーシャルメディア革命こそまさしく第三の開国というべきものである。本来、政府の公的な記者会見への参加は一部メディアに限定されるべきものではなく、取材・報道を目的としたすべてのジャーナリスト等に幅広く開放されるべきものである。報道の多様性と自由な取材機会を保障することは民主主義国家であれば当然に認められる権利である。これは日本新聞協会(記者クラブ)の声明「記者クラブに関する日本新聞協会編集委員会の見解」にも合致した考え方であり、政府・国民が共有すべき見解である。当協会は、こうした観点から、政府等の公的な記者会見を独占的に占有し、同業他社を排除しているすべての「記者クラブ」に、公正な運用と良識ある対応を求める。時代は変わろうとしている。私たちは国民の求める「知る権利」「情報公開」「公正な報道」に完全に同意し、それらを達成するための“場”を作ることを宣言する。ジャーナリスト(編集者/カメラマン)であるならば、誰もが公平な取材機会に恵まれ、多様な価値観で報道し、国民の知る権利に応える。そうした切磋琢磨の場を提供することこそが、当協会の設立目的である。世界中で普通に行なわれている政府の公的な記者会見の開放こそが、まさしく第三の開国の第一歩であり、日本の民主主義の発展に寄与すると確信している。

「自由報道協会」設立準備会暫定代表 上杉隆
パクリの承諾は有りません、駄目でしたらごめんなさい
この国は、本当に明治維新まで戻るだろう
しかし、困ったモンだ。この国は本当にNHKの大画ドラマのように進んでいく奇妙な国だ。自分の国なのに沢山のミックス人がいて、みんなで見ている国が違う、そしてそのミックス人がこの国を動かしている。全員が方向が違うのだ。凄い事ですよ、この国にはやはり天皇がしつようで象徴とはいいアイデアですね。これからは後3年後の未来からは天皇も後半歩前に出てくるでしょう。出てこないと、この国は先に行かない、どうしてか?考えて下さい、これだけ海外資産を持った国を誰が守るんですか?もうその頃はそれしかこの国には資産が無いのですよ。みんな先に日本の国内金融資産はアメリカ様が使って下さいます。ありがたいことで菅・前原・岡田・8名の基地外グループの御陰です。うれしいですね。良くやっていただけます。そう、国外資産を守るためにどうしても軍事力がいるのです。アメリカが助けるわけがない・何でこんな事が解らないのかなそのためには憲法9条改訂・国会議員は出来ないから天皇を担ぎ出して改訂をする、もう100年前の坂本龍馬と同じだ。アメリカ様はしかし次から次とよく考えておられますね。しかし基本はロック・フェラーの作戦道理全然ぶれておりません。教科書道理ですね。日本はどこに行くのか・・・
目標はフィリッピンのような国です。不動産はやはり危険だ買えないな・・絶対
2011年、今年初めての調整局面!!
今年初めての調整が始まった。胡錦涛さんが米中戦略会議が始まったのを合図に始まりました。今回は2月中旬まで、調整が有るのでは無いか?そう思っております。私は銀行・保険セクターが買い場ではないでしょうか?もう車・機械ではないと思います。しかし、私も去年は11月3日から大きく、外していますのでなんとも、話が閉まりませんが、そう思って、買いに行き、売りは止めるつもりです。春までですが・・夏からまた売りたいと思います。もう後数年です2番底までそれまでは頑張っていくつもりです。
今日は10500円回復
もう買えませんね、日本株は怖いですね3月までですね買えるのは・・
売りで態様するしかない無い
明けましておめでとう御座います
昨年はいろいろ有難う御座います。中国・アジア・ヨーロッパ視察旅行に行きこれからの日本の方向性を考えるようにいたしました。これから順番に皆さんに発表いたします。期待して下さい・