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中国を見て感じたこと”
先週は中国に行って見てきました、特に内陸を見たくて西安にもいきました、上海は来年の世界博覧会の工事のため渋滞も凄く道はどこももの凄い交通渋滞です、中国の格差は凄まじい格差です、来年の世界博覧会が終わるまでは十分持ちますよね。その後は怖いですね、しかし日本はもう中国無しでは生きていけませんから大変です、日本の技術ももって10年かなその後は中国に追いつかれ日本の存在感は無いでしょう。家電は本日の日経新聞の朝刊にでていたテレビは家電各社精算を縮小との記事が出ておりましたが現地で見ましたがハイアールの薄型テレビ30型から40型ぐらいでしたら5から7万で十分ですね、車はワーゲン、GMが多いですねやはり昔からあった会社が強いですねちょうど私が車の免許を取る時かなその頃に時代ですねまだ20年から30年はかかるでしょうがもう5年をすれば世界で一番でしょうね、来年の日本のデフレは半端では無いでしょうねやはり中国から安い価格の商品の津波が襲いそうです。本当に日本の会社が生き残るのでしょうか?疑問です。素材メーカー・部品メーカーだけでしょうねたぶん・・・完成メーカーは無くなってしまいます。私がアジアを回って感じたことは日本人が個人で生計を立てられそうな国は3カ国か4カ国でしょうね中国は強い、日本も昔は強かった今はもう無理会社とか組織で生き残らないと難しいでしょうね特に内陸は絶対無理来年は私のアジア経済調査最後にベトナムに行く予定です。何かありましたらまたお知らせいたします
副島隆彦先生が考える近未来経済を発表されました!!
先生の最新刊”ドル無き後の世界”皆さんも是非読んでください。下記の文は、先生の研究会HPより引用いたしました。

今 あの爍后15リーマン・ショック瓩ら1年が経(た)った。今年(2009年)中は、もうたいしたことは起きない。ただ株がズルズルと下がり、為替でドル安(円高。1ドル=80円台)になってゆく。爛疋覦足瓩呂發Ψ茲泙蠅覆里澄ドル(アメリカ)が弱ったのを見越して、ロンドンの投機筋が襲いかかっている。アメリカ政府はこれに必死の防戦をしている。この攻防戦がしばらく続く。が、どうせドルの負けである。1ドルは60円を目指して落ちてゆく。

次の株式と為替と債券(国債)の暴落が起きるのは来年(2010年)3月だろう。なぜなら2月28日にカナダ・バンクーバーでの冬季オリンピックが終わるからである。

 その後、景気は一度戻す。アメリカの景気が本格的に崩れ出すのは来年7月ごろからであろう。中国で上(シヤン)海(ハイ)万博が開かれるのは5月1日から10月31日までである。上海万博は何ごともなく終わってゆく。そのあと年末にかけて、いよいよ世界経済はひどいことになる。

私がこれまで他の本たちで書いてきたとおり、アメリカのオバマ政権は長くは保(も)たないだろう。金融危機の責任を取らされて、バラク・オバマは任期半(なか)ばで辞任してゆく。次の大統領はヒラリー・クリントンが取って代わる。2010年末にはアメリカは恐慌に突入する。

 そして2012年に「ドン底」がやってくる
までの先生の版の総集編です、私も感動ものでした。
やはり予想道理
前回書いたがやはりもう年内は1万円が上限下限は9750円こんな感じですかね、でももしかしたら11000円も十分あり得ますね今年、最後の大ばくちが考えられますねどっちみちもう駄目ですね3年は私もいろんな先生の講義を聴きますが信頼できる副島隆彦先生は来年世界恐慌に突入”と書いています。正解でしょうもう経済戦争状態ですからね、生き残りをかけて!がんばれ!!と自分に言い聞かせております。しかし相場師斎藤は博打を打っていきますよまだまだこのHPがある限り、皆さんもしHPが無くなったらもう死んだんだと思ってくださいね。話を戻しますがいろんな本を読んでみて副島隆彦先生は思想家としては天才です、本を読んでそう思うます、先生の講義は来月28日にありますけど講師に植草先生がきたらおもしろいのにそう思っています。もう内容は解りますが・・
今回、特に皆さんに伝えたいのは10月に小沢一郎政経研究会があり参加いたしました、が凄いの一言でした。2000人クラスですね来場者数が又12月にやるそうですが、小沢先生は凄いですねやはり負けない誰にも負けないと言う信念が伝わってきますね、誰にも負けないクリントンが今年の春来日して忙しいと言い放ったすごさそのままです、人に会う時の柔らかい顔と鋭い目で話すときの顔、凄いです皆さんも一度生で小沢先生を見てみれば解ります、やはり日本を良い道に導いて欲しいです。日本の未来を考えると長城計画しかないんですね。もうリーマンショック後日本はもう組み込まれたんですよ中国にそこを理解しないと行けないと思います。それが日本の未来なんですね。不動産には気をつけろ!!次回書きます