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もうすぐ植草一秀先生が収監されます
寂しいです、正しいことを言って収監なんて考えられません、本当にこの国はどうなっているんだろう?
私は何時も先生の(知られざる真実)を拝読しておりました、当然冤罪だとわかります、真実とは何か
考えさせられますね。2ヶ月間がんばってくださいそして政権が変わったら本当のことを調べてください。
そんな心境です
東証後場寄り、急速に上げ幅を拡大 アジア株の急伸や円下落で
 23日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は急速に上げ幅を拡大。上げ幅は100円を超え、一時9800円台後半まで上昇した。取引が始まったアジア株式相場が急伸、円相場が1ドル=94円台前半まで下落したことを好感し、大量の買いが入った。前場は目立たなかった売り方の買い戻しも上げに弾みを付けている。東証株価指数(TOPIX)も一段高。

 上海や香港株の急伸を受け、投資家がリスクを取りやすくなるとの見方から円売り・ドル買いも進んだ。前日終値を挟んでの小動きに終始した前場と地合いが一変。個別でも値動きの鈍かった主力株がほぼ全面高となっている。業種別では非鉄金属が引き続き高いほか、電気機器や輸送用機器が円安を手掛かりに急速に上げている。

 後場寄り付き前の大口成り行き注文は売りが1020万株、買いが2770万株で、差し引き1750万株の買い越しだった。

 前引け後の東証の立会外取引でバスケット取引は約151億円が成立した。市場では「売り買いはほぼ均衡していた」との声が聞かれ、相場全体への影響は特に出ていないという。

 12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で6989億円、売買高は11億7334万株。東証1部の値上がり銘柄数は1046に増加、値下がり銘柄数は470、変わらずは168となっている。

 明電舎、東芝、みずほFG、GSユアサ、トヨタ、井関農、オリックス、野村、三菱UFJ、三井住友FGなど主力株は軒並み高い。JTやKDDI、NTTドコモの下げが目立つ。〔NQN〕