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今日は一時待望の14000円近くまで上昇!!
昨日は山本伸先生の勉強会でした。確かに先生はアメリカに対してはよく情報を収集されており、日本一のアメリカ情報通であります、そして日本の株式だけを見ている訳では無いと言うことが、お話を聞いて痛切に感じる大先生であります、最近もうサブプライムとかモノラインという言葉は全然聞かなくなり、あの騒ぎは何だったのかな?そんなのあったという感じさえ受け取れる今日この頃、さて日本の株価は3月18日の底値を確定し明日のFOMCの利下げ待ち市場予想、0.25%で嫌気され売りになり今週金曜日まではだめでしょう。
福田さんの退陣後、反発、先生曰く2003年と同じ模様を形成しております。
今回から先生の教えの買い推奨銘柄を勝手に公表いたします。
1,三菱商事2,双日3,丸紅4,物産5,伊藤忠
ファナック、キーエンス、マキタ、コマツ、三井松島、三井鉱山、常磐興産、パナソニック、キャノン、オリンパス
機械、精密、商社
買っては駄目
銀行、建設、薬品、鉄道、サービス、IT
この次は5月2日が買い場
もし当たったら当社で投資物件を購入ください。
インフレに備えた投資が必要=PIMCO
 [ニューヨーク 25日 ロイター] パシフィック・インベストメント・マネジメント・カンパニー(PIMCO)のモハメド・エルエリアン共同最高投資責任者(CIO)のは25日、インフレ期待が高まるなか、インフレの影響回避に向けた投資をする必要がある、との見方を示した。

 同氏はCNBCとのインタビューで「長期的計画として、インフレに備えた資産をポートフォリオに組み込むことが好ましい」と述べた。ただ、インフレ連動債は投資対象として推奨しないとし、米国外の資本状況が良くレバレッジが低いセクターの、質の高い資産に投資するべき、との考えを示した。

株式、上値余地は限定的 東海東京調査センター投資調査部長 隅谷俊夫氏(08/4/17)
 日経平均株価の上値余地は限定的で、当面は1万3500円を大幅に上回る可能性は小さいとみている。企業業績悪化への警戒感に加えて、個別の手掛かり材料に乏しいため積極的な買いが入りにくい。東京証券取引所第1部の売買は低水準で推移している。一方で裁定買い残(裁定取引に伴う現物株の買い残)は増加基調にある。外部環境が悪化して相場がいったん下落すれば、裁定解消売りが相場の下げを加速する懸念は強い。
これから本番だー
どうすれば、逃れられますかね、真剣に考えましょう
明日の不動産を・・
問題
サブプライム・世界同時株安・中国のバブル崩壊
想像道理!!上がるわけがない!!
今日の株価で、アメリカは日本株のポジションを買いには戻していない、合いも空売りですね売って売って売り尽くすそんな感じの相場展開ですね。銀行は大変、何にもして無く国管理のりそな銀行がいい迷惑ですよ。皆さんも売って売って揺りまくりましょう
東証10時・上げに転じる――円102円台で、ソニー上げ幅拡大
 7日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は上げに転じている。上げ幅は10―30円程度と小幅にとどまり、1万3300円台前半で推移している。米国の景気後退に対する警戒感が根強い半面、外国為替市場で円相場が1ドル=102円台前半で推移していることで円高・ドル安進行の一服感が意識され、ソニーが上げ幅を広げている。東証株価指数(TOPIX)も上げに転じ、小高い。

 10時現在の東証1部の売買代金は概算で6075億円、売買高が5億223万株。値上がり銘柄数は665、値下がりは886、変わらずが164。

 三菱商、三井物、丸紅といった商社株が堅調。住友鉱、ソフトバンクが高く、東芝、松下、シャープ、キヤノンも上げている。半面、三井住友FG、みずほFG、三菱UFJ、野村、大和が軟調。トヨタや新日鉄もさえない。

 東証2部株価指数は続落で始まった。朝方には下げ渋る場面があったが、その後は安い水準でもみ合う展開となっている。アライドHD、STECH、日精機が上げている。半面、スルガコーポ、トウアバ、オリコが下げている。〔NQN〕


(4/7 10:19)
日経平均は4日ぶり反落、米雇用統計前に慎重姿勢強まる
[東京 4日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は4日ぶりに反落。前日までの3営業日で800円を超す上昇となった後でテクニカル的に一服感が出たほか、今晩の米3月雇用統計を控えて慎重姿勢が市場を支配した。

 アジア勢とみられる買いや、後場には一時、仕掛け的な買いも観測されたものの、現物の動きが乏しいなかで、終日、売りに押される展開となった。「ここ2日間は午後に上昇する展開が続いたので、きょうも後場寄りに買い仕掛けがあったが、あとが続かなかったようだ」(東洋証券シニア・ストラテジスト児玉克彦氏)という。週末でディーラー中心に利益確定売りが優勢だったが「過度な不安心理は後退しているため、底割れの懸念はない」(準大手証券投資戦略部長)との指摘があった。

 東証1部騰落数は値上がり458銘柄に対し、値下がりは1167銘柄。変わらずは100銘柄だった。東証1部の売買代金は2兆1629